【イベント案内】レトロ建物保全のための”お役立ち”セミナー第8回 | 船場のまちが育んだレトロビルと保存活用,そして”まちづくり”へ(2018/05/30)

■レトロ建物保全のための“お役立ち”セミナー〔第8回〕
 ~再び船場回帰です!~
 「船場のまちが育んだレトロビルと保存活用、そして“まちづくり”へ」

日程:5月30日(水)
時間:18:30~20:00ごろ(若干の延長もございます)
場所:大阪ガスビル1階フラムテラス
   (大阪市中央区平野町4-1-2)
入場:無料
定員:30名程度
主催:ひらのまちサロン
↓お申し込みはこちら↓
大阪ガス(株)近畿圏部 森吉裕志
easytacklee●gmail.com
※※●は@に変更してください※※

 いまや船場の顔ともなったレトロ建物(近代建築、戦後ビル、木造建築)の保全・再生をが空間を作って戦略的に提案する。そして、レトロ建物が、まちづくり活動の拠点・シンボルとして活かされていく過程を学びます。
 レトロ建物の保全・再生に取り組む、頼もしい実務の皆様、建物オーナー様、ぜひお誘いあわせの上お越しください!

〔主な内容〕
「大大阪の小学校校舎は凄かった! ~船場地区を中心に~」
分田 よしこ 様
(STUDIO WAKEDA一級建築士事務所代表、関西建築保存活用サミット)

「武田薬品工業の発祥の『武田道修町ビル』の保全再生 ~資料館『杏雨書屋(きょううしょおく)』とともに~」
阪口 克己 様
(武田薬品企業年金基金・常務理事)

〔こんな方におすすめ〕
・建物オーナー様
・設計事務所・工務店・不動産会社など関係業者様
・法曹・税務の専門家
・まちづくりの担い手
・都市計画行政担当者様 など

◎関連書籍◎
#まちづくり #まちをひらく『まちをひらく技術 ─建物・暮らし・なりわい─地域資源の一斉公開』 オープンシティ研究会・岡村祐・野原卓 他著 国内外22事例の企画運営ノウハウと創意工夫 http://bit.ly/2j78gl1

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