【イベント案内】都市経営プロフェッショナルスクール | 公民連携スタートアップコース | 開設記念 公開シンポジウム / 仙台会場(2018/03/19)

都市経営プロフェッショナルスクール<公民連携スタートアップコース>
開設記念 公開シンポジウム(仙台会場)

日本のまちづくりは危機に瀕しています。人口減少局面に入ったことで税収は低迷し、まちを担ってきた国・地方自治体の財政状況は逼迫しています。 従来型の高投資・高コスト運営となる施設建設・公共サービスは、まちを良くするどころか長期に渡って自治体財政の負担となり、一等地の生産性を殺してきました。今後は国・地方自治体の大きな課題である、公共不動産活用を促進して税収・雇用の問題に切り込む必要があります。

都市の経営課題を解決する人材の育成を目的として、一般社団法人公民連携事業機構と東北芸術工科大学がこれまで3年間に渡り展開してきた「公民連携プロフェッショナルスクール」。2018年度より、本スクールを発展的に再構築し、「都市経営プロフェッショナルスクール」として開設いたします。

この度、新スクール発足を記念しまして、メイン講師による「公開シンポジウム/説明会」を全国で開催いたします。まちが持つ力を自ら引き出し、次世代、次々世代まで続くまちを築いていきたいとお考えの皆さま、是非ご参加ください。

※ご参加希望の方は、以下リンク先の所定フォームに必要事項をご入力ください。
https://goo.gl/forms/KJwL2mUQBYy98rVf1

※イベント参加特典として、前身である「公民連携プロフェッショナルスクール」卒業生らが実践する活動をまとめた『PPPケーススタディブック2017』(一般書店等での販売は行っておりません)を特別価格にて販売いたします。
また、当日は各エリアで活躍する卒業生からのゲストプレゼンテーションも予定しております(調整中)。

※各会場はいずれも「事前申込制/先着順受付」となります。定員に達しました場合、申込をお断りさせていただく場合がございます。

◆仙台会場 3月19日(月) 18:30~20:00頃(開場18:00~)
・会場     : サポセン(仙台市市民活動サポートセンター)B1F 市民活動シアター
・住所    : 〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
・地図    : https://goo.gl/maps/PL8iYJ4E2iK2
・登壇予定  : 清水義次、岡崎正信、木下斉、竹内昌義
・定員    : 150名
・申込締切 : 前日 17:00 まで
※席数の関係上、締切日以前に申込を終了させていただく場合があります。

◎関連書籍◎
『 #エリアリノベーション 変化の構造とローカライズ』馬場正尊+Open A 編著 6都市の先駆者が語る、街を変える方法論 http://ift.tt/2FWYzfi

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【イベント案内】都市経営プロフェッショナルスクール | 公民連携スタートアップコース | 開設記念 公開シンポジウム / 東京会場(2018/03/15)

都市経営プロフェッショナルスクール<公民連携スタートアップコース>
開設記念 公開シンポジウム(東京会場)

日本のまちづくりは危機に瀕しています。人口減少局面に入ったことで税収は低迷し、まちを担ってきた国・地方自治体の財政状況は逼迫しています。 従来型の高投資・高コスト運営となる施設建設・公共サービスは、まちを良くするどころか長期に渡って自治体財政の負担となり、一等地の生産性を殺してきました。今後は国・地方自治体の大きな課題である、公共不動産活用を促進して税収・雇用の問題に切り込む必要があります。

都市の経営課題を解決する人材の育成を目的として、一般社団法人公民連携事業機構と東北芸術工科大学がこれまで3年間に渡り展開してきた「公民連携プロフェッショナルスクール」。2018年度より、本スクールを発展的に再構築し、「都市経営プロフェッショナルスクール」として開設いたします。

この度、新スクール発足を記念しまして、メイン講師による「公開シンポジウム/説明会」を全国で開催いたします。まちが持つ力を自ら引き出し、次世代、次々世代まで続くまちを築いていきたいとお考えの皆さま、是非ご参加ください。

※ご参加希望の方は、以下リンク先の所定フォームに必要事項をご入力ください。
https://goo.gl/forms/KJwL2mUQBYy98rVf1

※イベント参加特典として、前身である「公民連携プロフェッショナルスクール」卒業生らが実践する活動をまとめた『PPPケーススタディブック2017』(一般書店等での販売は行っておりません)を特別価格にて販売いたします。
また、当日は各エリアで活躍する卒業生からのゲストプレゼンテーションも予定しております(調整中)。

※各会場はいずれも「事前申込制/先着順受付」となります。定員に達しました場合、申込をお断りさせていただく場合がございます。

◆東京会場 3月 15日(木) 19:00~20:30頃(開場18:30~)
・会場     : 京都造形芸術大学・東北芸術工科大学 外苑キャンパス
・住所    : 〒107-0061 東京都港区北青山1-7-15
・地図    : https://goo.gl/maps/p4iPGdGWG2H2
・登壇予定  : 清水義次、岡崎正信、木下斉、竹内昌義
・定員    : 150名
・申込締切 : 前日 17:00 まで
※席数の関係上、締切日以前に申込を終了させていただく場合があります。

◎関連書籍◎
『まちで闘う方法論 自己成長なくして、 #地域再生 なし』 #木下斉 著 結果を出す人になるための思考、経験、技術 http://ift.tt/2yfreLC

【イベント案内】都市経営プロフェッショナルスクール | 公民連携スタートアップコース | 開設記念 公開シンポジウム / 大阪会場(2018/03/13)

都市経営プロフェッショナルスクール<公民連携スタートアップコース>
開設記念 公開シンポジウム(大阪会場)

日本のまちづくりは危機に瀕しています。人口減少局面に入ったことで税収は低迷し、まちを担ってきた国・地方自治体の財政状況は逼迫しています。 従来型の高投資・高コスト運営となる施設建設・公共サービスは、まちを良くするどころか長期に渡って自治体財政の負担となり、一等地の生産性を殺してきました。今後は国・地方自治体の大きな課題である、公共不動産活用を促進して税収・雇用の問題に切り込む必要があります。

都市の経営課題を解決する人材の育成を目的として、一般社団法人公民連携事業機構と東北芸術工科大学がこれまで3年間に渡り展開してきた「公民連携プロフェッショナルスクール」。2018年度より、本スクールを発展的に再構築し、「都市経営プロフェッショナルスクール」として開設いたします。

この度、新スクール発足を記念しまして、メイン講師による「公開シンポジウム/説明会」を全国で開催いたします。まちが持つ力を自ら引き出し、次世代、次々世代まで続くまちを築いていきたいとお考えの皆さま、是非ご参加ください。

※ご参加希望の方は、以下リンク先の所定フォームに必要事項をご入力ください。
https://goo.gl/forms/KJwL2mUQBYy98rVf1

※イベント参加特典として、前身である「公民連携プロフェッショナルスクール」卒業生らが実践する活動をまとめた『PPPケーススタディブック2017』(一般書店等での販売は行っておりません)を特別価格にて販売いたします。
また、当日は各エリアで活躍する卒業生からのゲストプレゼンテーションも予定しております(調整中)。

※各会場はいずれも「事前申込制/先着順受付」となります。定員に達しました場合、申込をお断りさせていただく場合がございます。

◆大阪会場  3月13日(火)19:00~20:30頃(開場 18:30~)
・会場     : 京都造形芸術大学 大阪サテライトキャンパス
・住所    : 〒530-0018 大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル5F
・地図    : https://goo.gl/maps/6Q4YLUGyea52
・登壇予定  : 清水義次、岡崎正信
・定員    : 無料/50名
・申込締切 : 前日 10:00 まで
※席数の関係上、締切日以前に申込を終了させていただく場合があります。

◎関連書籍◎

#公民連携 『 #リノベーション まちづくり 不動産事業でまちを再生する方法』清水義次 著 補助金頼みではない自立型まちづくりの全貌 http://ift.tt/2Ew4kDo

【イベント案内】森づくりの想いを届けるインテリアのセミナー(2018/03/03)

セミナーのご案内
『森づくりの想いを届けるインテリアのセミナー』

インテリアコーディネーターの伊藤直子さまを講師にお招きし、木材を用いたインテリアのセミナーを開催します。
世界最大の家具の見本市であるミラノサローネやロンドンの木材を取り入れた空間事例など、ヨーロッパを中心とした暮らしの中での木材の使い方ご紹介。その上で、国内のインテリアにおいて国産木材をどのように取り入れることが可能か、講師の伊藤さまに講演いただきます。
従来にない新しい使い方や住まい手の気持ちに沿った提案の方法など、多くの皆さまと話し合いながら、日本の木を用いた本物の空間づくりを考えたいと思います。

日時:2018年3月3日(土) 14:30~17:00
場所:株式会社 学芸出版社 3階ホール(京都駅から徒歩5分)
京都市下京区木津屋橋通西洞院東入
会費:無料
申込:貴社名、氏名、電話番号、メールアドレスを記載の上、下記までE-mailかFAXをお送りくだ
さい。
メールの場合 d-tanichi@frsupport.co.jp FAXの場合 03-6450-1756
詳細:http://frsupport.or.jp/

◎関連書籍◎
#木材 『木がわかる』佐道健 著 本当に活かせてますか?素材の特色、木の力 http://ift.tt/2BJ6rSH

【イベント案内】(公社)環境科学会創立30周年記念式典 / 市民公開講演会 / 交流会(2018/03/03)

日程:2018年3月3日(土)
時間:14:00~14:45 創立30周年記念式典
   15:00~17:45 市民公開講演会
   18:00~20:00 交流会
場所:東洋大学白山キャンパス2号館16階スカイホール
   交流会は8号館1階 Tres Dining
会費:講演会→参加無料
   交流会→2,000円
詳細
http://ift.tt/2omc6pk

〇市民公開講演会「環境科学研究のこれまでとこれから」
本学会は、人間と環境に関わる専門家や研究者の相互交流・有機的連携のもとに、環境科学に関する諸問題を学際的かつ総合的な観点から探求し、環境保全やより良い環境の創造、環境科学の学術的発展に貢献することを目指してきました。今年創立30周年を迎えるにあたり、本講演会は環境科学研究のこれまでの到達点を振り返り、近年の新たな環境問題を踏まえた課題や、今後の環境科学研究の方向性、あるいは学会としての役割を改めて考える機会として企画しました。これまで、学会設立当初から環境科学研究を牽引してこられた三人の先生方に社会科学、自然科学、工学のそれぞれの視点からご講演いただき、学会の若手研究者を交えながら議論を深めていきます。

〇主な講演内容と登壇者
・「社会科学の視点から」
 細田 衛士(慶応義塾大学経済学部・教授)
・「自然科学の視点から」
 岡田 光正(放送大学・副学長)
・「工学の視点から」
 花木 啓祐(東洋大学情報連携学部・教授)

〇パネルディスカッション
 細田 衛士(慶応義塾大学経済学部・教授)
 岡田 光正(放送大学・副学長)
 花木 啓祐(東洋大学情報連携学部・教授)
 森田 稔 (早稲田大学政治経済学術院・助教)
 小野 聡 (立命館大学政策科学部・助教)
 田畑 智博(神戸大学発達科学部・准教授)
・モデレーター:山本 佳世子
(環境科学会・総務担当理事、電気通信大学・准教授)

◎関連書籍◎
#環境 #政策『エネルギー・ガバナンス 地域の政策・事業を支える社会的基盤』 的場信敬・平岡俊一・豊田陽介・木原浩貴 著 ドイツ・オーストリア・日本の脱炭素最前線 http://bit.ly/2Cd7L1d

【イベント案内】コミュニティ・ビジネス定例会 | えどがわあったか子ども食堂の取組みについて(2018/03/02)

日程:2018年3月2日(金)
時間:19:00~20:00
場所:ローランズ原宿店
会費:会員500円、非会員1000円
詳細・申込
http://ift.tt/2EIANYi

3月のコミュニティ・ビジネスネットワークの定例会は、江戸川区で子ども食堂(えどがわあったか子ども食堂)を主催されている藤居氏をお招きし、子ども食堂に取り組まれた経緯や活動内容についてお話いただきます。皆様奮って、ご参加ください。

〈講師〉
藤居阿紀子氏
江戸川・生活者ネットワーク 元区議会議員、NPO法人ほっとコミュニティえどがわ理事/事務局長、NPO法人足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ理事

◎関連書籍◎
#親子カフェ 『親子カフェのつくりかた 成功する「居場所」づくり8つのコツ』 小山訓久 著 「子育て支援」とカフェ経営を両立する方法 http://bit.ly/2C3WT0W

【イベント案内】乙川リバーフロントフォーラム(2018/03/21)

2015年に幕を開けたおとがわプロジェクト。

これまで市民と公共が連携して市民ワークショップやシンポジウム、社会実験等を行い、乙川リバーフロント地区の課題や魅力と向き合うことで、目指すべき未来のまちの姿が見えてきました。

折り返し地点となる3年目、これまでの取り組みを踏まえ、このまちの新しい暮らし方、働き方、遊び方を実現するための道しるべとなる「公民連携まちづくり基本計画(QURUWA戦略)」を取りまとめました。

本フォーラムでは、「QURUWA戦略」の回遊動線をどう実現するのか、これから公・民に求められる役割について討論します。

【プログラム】
[第1部]
3年間の振り返りと「公民連携まちづくり-QURUWA戦略」について
[第2部]
パネルディスカッション「動き出す、QURUWA」
 ‐パネリスト: 清水 義次 (Yoshitsugu Shimizu) 、 泉 英明 (Hideaki Izumi) 、 西村 浩 (Hiroshi Nishimura) 、 藤村 龍至 (Ryuji Fujimura)

【概要】
日時:3月21日(水・祝) 14:00–16:00 [13:30開場]
場所:図書館交流プラザりぶら 会議室 301, 302
参加費:無料
定員:100名[申込不要・当日先着順]

主催:岡崎市
運営:NPO法人岡崎まち育てセンター・りた
お問い合わせ:乙川リバーフロント推進課(0564-23-6490)

◎関連書籍◎
#まちづくり #公民連携 『都市を変える水辺アクション』泉 英明ほか 編著 いま都市の #水辺 が面白い。多様な展開を紹介 http://ift.tt/2GVSJfw

【イベント案内】地域アート〜整える・開く・繋ぐ〜(2018/03/17)

3月17日(土)12時30分から16時まで奈良町にぎわいの家で「奈良・町家の芸術祭はならぁと2017」の振り返りと全国の地域アートについて考えるシンポジウムの開催することになりました。

「奈良・町家の芸術祭はならぁと」は今年で7回目の開催を終えました。新しい開催エリアも少しづつ増え、キュレーターを公募するという独自のスタイルで奈良の地域アートとして少しづつ定着してきました。現代芸術×町家の組み合わせをベースに今年は電子音楽というジャンルに挑戦しました。

シンポジウム前半は今年のキュレーターhirvi(ヒルヴィ)代表の檜垣智也さんと宇陀松山エリア地域団体代表の田川新一朗さんによる報告会を、hirviの大塚勇樹さんによる宇陀の音で作ったコンピューター即興ライブで2017年のはならぁとを振り返ります。

シンポジウム後半は松井茂さんに「おおがきビエンナーレ2017」の事例報告をしていただくとともに、川崎弘二さんをモデレーターにお迎えし、全員で今後の地域アートについて語ります。ぜひこの機会に地域アートについて一緒に考えてみませんか。

テーマ   地域アート〜整える・開く・繋ぐ〜
開催日時  平成30年3月17日(土) 12:30~16:00
場  所  奈良町にぎわいの家(奈良県奈良市新屋町5)
内  容  第1部 はならぁと2017の振り返り
      第2部 地域アートの展望
パネリスト 檜垣智也、田川伸一朗、大塚勇樹、
      松井茂、川崎弘二
入場料  無料
定 員  50名(先着順)
主 催  奈良・町家の芸術祭HANARART実行委員会
共 催  奈良町にぎわいの家 
     〒630-8333 奈良県奈良市中新屋町5
     近鉄奈良駅から徒歩13分、
JR奈良駅から徒歩20分
連絡先  奈良・町家の芸術祭HANARART実行
委員会 〒633-2171 奈良県宇陀市大
宇陀上茶2109  TEL/0745-80-2312
申込方法  お名前・参加人数・ご連絡先・登壇者や地域アートに対するご質問(任意)を ご記入の上、メールから、またはFAXにて お申し込み下さい。 FAX/0745-80-2312 
MAIL/info@hanarart.jp

◎関連書籍◎
#地域アート 『アルスエレクトロニカの挑戦』鷲尾和彦 著/アルスエレクトロニカ・博報堂 協力 工業都市からの変貌と、クリエイティブ戦略 http://ift.tt/2sKFjQq

【イベント案内】テクトニクスの現在形——新しい建築の風(2018/02/26)

ミサワホームAプロジェクト第22回シンポジウムのご案内

2018年が幕を明けて一月が経過いたしました。Aプロジェクトの今年最初のシンポジウムのご案内です。
いま、時代が大きく変わろうとしています。人口が減少し、少子高齢化が進み、AIやVR,そして自動運転など、技術革新が起こりつつあります。われわれを取り巻く住まいの環境も空き家が800万戸を越え、すでに新しい住宅を建てなくてもよい時代になりつつあります。
こうした時代にわれわれはどのような住まい作りを目指すのか。
今回Aプロジェクトでは若き3人の建築家にフォーカスをあてました。いつの時代も時代を変えるのは若者の知恵と行動です。新しい住まい作りを実践している若き建築家たちの会話は、明日の住まいを考える上で必ずやヒントになるに違いありません。
3人の会話がとても楽しみです。

2018年2月吉日
ミサワホームAプロジェクト室
室長 大島 滋

日時
2018年2月26日(月)19:00~21:00

ゲスト
中川エリカ×稲垣淳哉×山道拓人

会場
新宿NSビル16階インテリアホール

参加費
無 料

申込期限
2月22日(ホームページよりお申し込みください)

主催
ミサワホーム株式会社 Aプロジェクト室

企画・監修
大島滋[Aプロジェクト室 室長]

登壇者紹介
中川エリカ
1983年東京都生まれ。中川エリカ建築設計事務所代表、東京藝術大学、法政大学、芝浦工業大学、日本女子大学非常勤講師。2005年横浜国立大学建設学科建築学コース卒業。2007年東京藝術大学大学院美術研究科建築設計専攻修了。2007年~2014年オンデザイン勤務。2014年~2016年横浜国立大学大学院(Y-GSA)設計助手。主な作品に「ヨコハマアパートメント*」(2011年度JIA新人賞、第15回ヴェネチアビエンナーレ国際建築展 国別部門特別表彰)「コーポラティブガーデン*」「ライゾマティクス新オフィス移転計画」「桃山ハウス」(住宅建築賞2017金賞)など。*は、西田司/オンデザインと共同設計。 中川エリカ

稲垣淳哉
建築家。Eureka共同主宰、早稲田大学芸術学校准教授。1980年愛知県生まれ。2006年 早稲田大学大学院修士課程修了、 2007~2009年 早稲田大学建築学科助手(古谷誠章研究室)。 2009年 Eureka 共同主宰。2015年 法政大学 兼任講師、2017年 早稲田大学芸術学校 准教授 就任。主な作品に「Dragon Court Village」「Around the Corner Grain」「Ono-Sake Warehouse」「A House in the house tree」「感泣亭」「N獣医の家」「Blanks」。主な受賞に、2014年The Architectural Review AR HOUSE Awards 2014 Highily Commended 、2014年日本建築学会作品選集新人賞、2014年日本建築家協会 JIA東海住宅建築賞2014大賞、2014年中部建築賞奨励賞、2016年 日本建築学会作品選集新人賞、2017年度グッドデザイン賞グッドデザイン・ベスト100、2017年東京建築士会住宅建築賞2017。 稲垣淳哉

山道拓人
1986 東京都生まれ
2009 東京工業大学工学部建築学科卒業 塚本由晴研究室
2011 同大学大学院 理工学研究科建築学専攻 塚本由晴研究室 修士課程修了
2011-同大学 塚本由晴研究室 博士課程
2012 Alejandro Aravena Architects/ELEMENTAL( 南米 / チリ )
2012-2013 Tsukuruba Inc. チーフアーキテクト
2013 株式会社ツバメアーキテクツ設立
2013-2014 横浜国立大学大学院建築都市スクールY-GSA 非常勤教員
2015- 東京理科大学 非常勤講師
2017 関東学院大学 非常勤講師
2018- 法政大学 非常勤講師

お問合せ先
ミサワホーム Aプロジェクト室
電話 03-3349- 8073
受付時間 10:00~18:00
定休日 土・日・祝

◎関連書籍◎
『これからの建築士』倉方俊輔ほか 編著 新たな領域と関係性をつくり出す建築士たち http://ift.tt/2EL1dEM

【イベント案内】図書館講演会・みんなでつくる まちライブラリー ~本を通じて、地域デザインを考えよう!(2018/03/18)

図書館講演会・みんなでつくる「まちライブラリー」~本を通じて、地域デザインを考えよう!~(3月18日開催)

まちのカフェやギャラリー、オフィスや住宅、お寺や病院などの中に本棚を置き、人と人との交流拠点をつくる「まちライブラリー」。提唱者の礒井純充さんをお招きして、なぜ全国に広がっていったのかその経緯や過程、さらにコミュニティ再生やまちの起爆剤にどうつながっていったのかなどを伺います。

日時
 平成30年3月18日(日曜日) 13時30分~16時

場所
 岸和田市立図書館 3階 視聴覚室

講師
 礒井 純充氏(まちライブラリー提唱者)

 森ビル株式会社入社後、社会人教育機関「アーク都市塾」、産学連携・会員制図書館「六本木アカデミーヒルズ」を立ち上げる。2011年より「まちライブラリー」を提唱。全国約540ヶ所で展開。2013年「グッドデザイン賞」受賞。

内容
 第1部 「本と人でつながるまちライブラリー」

 まちライブラリーについてお話を伺います。

 第2部 「人とまち、本をつなぐ交流会」

 まちライブラリーを利用している参加者の声も聞きながら、さらに話を深めていきます。

定員
 30名(申込先着順)

申し込み・問い合わせ
 岸和田市立図書館(422-2142)まで

◎関連書籍◎
『本で人をつなぐ #まちライブラリー のつくりかた』礒井純充 著 どこでもできる!「みんなでつくる図書館」 http://ift.tt/2C9udrT

【イベント案内】シンポジウム | ひらいて・つなげる横浜トリエンナーレ(2018/02/24)

シンポジウム「ひらいて・つなげる横浜トリエンナーレ」

開催概要
■日 時:2018年2月24日(土) 13:30〜16:30
■会 場:横浜美術館円形フォーラム
■登壇者:基調講演1|小川 希氏(Art Center Ongoing 代表)
     基調講演2|野原 卓氏(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院准教授)
     [モデレーター]上野 正也氏(神奈川大学工学部建築学科特別助教)
■参加費:無料
■定 員:100名

◎主 催:横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜トリエンナーレサポーター事務局

プログラム

 13:00- 受付
 13:30- 開会/基調講演
 14:30- クロストーク/ワークショップ
 16:30 閉会

ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」が2017年11月5日(日)に閉幕しました。サポーターのみなさまには会期中、多くの方々にご参加いただき、例年以上に多岐に渡る活動内容となりました。

そしてこの度、次回2020年の横浜トリエンナーレを見据えつつ、今後のサポーター活動を展望するシンポジウムを開催する運びとなりました。
「ひらいて・つなげる横浜トリエンナーレ」と題して、アートや都市との結びつきを通して、芸術文化や現代アートの国際展における市民の関わり、今後のサポーター活動の展開、協働のあり方について議論していきます。

★本シンポジウムはサポーター登録のない方にもご参加いただけます。

◎関連書籍◎
#オープンシティ 『まちをひらく技術』 野原卓ほか著 国内外22事例の企画運営ノウハウと創意工夫 http://ift.tt/2EWHDIU

【イベント案内】こまちカフェ 自転車政策を実現するためのヒント(2018/03/17)

◎こまちカフェのご案内
自転車政策を実現するためのヒント

ゲストスピーカー:京都市建設局自転車政策推進室 今井貴大さん

いま自転車政策において全国から注目されている京都市。自転車走行環境整備について、計画(ガイドライン等)、ハード整備(面的整備)、ソフト施策(教育、啓発等)等、関連部署との調整や政策推進室の役割、実現するためのアドバイス等、貴重な現場の最前線事情等をお話いただきます。

日時:2018年3月17日(土)午前10時~12時
場所:高槻市民交流センター(クロスパル)4階 第4会議室
  (高槻市紺屋町1-2)
会費:資料代500円
申込:お名前を明記の上、たかつき交通まちづくり研究会
   (takatsukikotsu@gmail.com)までお願いします。
主催:たかつき交通まちづくり研究会
http://ift.tt/2omx5Zh

◎関連書籍◎
『成功する #自転車まちづくり 政策と計画のポイント』世界の最新政策や科学的データに基づく提言  http://ift.tt/2C9M7Le

【イベント案内】Ihpcドイツ住宅カンファレンス2018「ドイツ基準のパッシブハウスに学び関西のハウスをつくるには~求められる室内環境とその重要(2018/03/09)

Ihpcドイツ住宅カンファレンス2018「ドイツ基準のパッシブハウスに学び関西のハウスをつくるには~求められる室内環境とその重要性

ドイツ基準である「パッシブハウス」普及の取り組みは、日本の省エネ・仮炭素住宅普及のみならず、ひいては健康・快適住宅づくりにもつながります。そのためには、室内観光向上の計画・施工のあり方がとても重要となります。
住宅の高気密・高断熱性のの向上と一層の省エネ、そして住まい手の健康・快適のために重要となる「室内環境を構成するさまざまな要素」の関係を中心に、実際に関西トップクラスの省エネ性能を持つ住宅に住む業界関係者の話を交えます。そして、空き家時代と言われる中で新築住宅を建てる意義についての情報提供と、ひいては日本とドイツとの交流・親善を目的として開催します。

【日 時】2018年3月9日(金)
14:00〜17:00 (〜18:00交流会)
【会 場】ATCビル・ITM棟9階ATC輸入住宅促進センター(IHPC)セミナールーム
【内 容】
開会のご挨拶: 
大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館 領事 ベルンハルト・ベッカー 氏
講演:
「関西でエコハウスを普及させるために」
株式会社みかんぐみ 共同代表 竹内 昌義 氏
プレゼンテーション:
外付けブラインド「ヴァレーマ」
~積極的な日射調節で暖冷房エネルギー削減と快適性向上を~
オスモ&エーデル株式会社 専務取締役 白田 正芳 氏
パネルディスカッション:
「エコハウスにおける室内環境と各設備計画の重要性」
(パネリスト)
有限会社松尾設計室 代表取締役 松尾 和也 氏
株式会社ヨネダ商店 代表取締役 米田 泰士 氏
株式会社みかんぐみ 共同代表 竹内 昌義 氏
(聞き手)
国土建設株式会社 設計部 次長 堤 太郎 氏

交流会: ※希望者のみ

【参加費】フォーラム:無料 / 交流会:1,000円(税込)※希望者のみ
【定 員】80名
【主 催】ATC輸入住宅促進センター(IHPC) [大阪市、アジア太平洋トレードセンター株式会社]

【お申込み】下記サイトよりお申込み下さい↓
http://ift.tt/2EH96ee
※参加予定ボタンを押されただけでは受付は完了いたしませんのでご了承ください。

※ドイツ住宅カンファレンス2018は、ATC輸入住宅促進センターとおおさかATCグリーンエコプラザの共同キャンペーン「ATC ECO HOUSE WEEK」の一環として実施いたします。

◎関連書籍◎
『建築物の #省エネ 設計技術』 大阪府 監修 #省エネ適判 に備える。技術と設計のポイント http://ift.tt/2odAnP8

【イベント案内】アートセミナー「障害福祉」から世界を変える(2018/03/11)

アートとは、 芸術作品を意味するだけではないと思えるようになってきました。 例えば、作品を制作するには、細々した日常生活が必要です。 その日常生活をどう生きるかが重要です。 突き詰めれば、この限りある人生の時間の使い方が大事だと考えるようになりました。 「日常の生き方」「時間の使い方」がすでにアートなのではないでしょうか。 芸術的アート×障害者、生き方×表現 これらから見えていく景色は、世界の何かを変えるチカラを持っているかもしれません。 確実に言えるのは、「何か」を変えるチカラを有するのは、あなたであるということです。 今回のセミナーは、あなたに「知る」キッカケを提供します。

【第1部】 ≪講演会≫
「人×アート」実践者による活動紹介

【第2部】 ≪パネルディスカッション≫
「世界を変える」とは??
講師:
 NPO法人スウィング 木ノ戸昌幸
 NPO法人こえとことばとこころの部屋ココルーム 上田假奈代
 司会: 市民交流センター 大内秀之

会場
堺市立健康福祉プラザ

◎関連書籍◎
『ソーシャルアート 障害のある人とアートで社会を変える』 たんぽぽの家 編 「アート×福祉×コミュニティ×仕事」25の現場 http://ift.tt/2BG94Vd

【イベント案内】Creative Session Vol.2 | 地域文化の発展・継承のための仕組みづくり-筑後×琉球×京都-(2018/02/25)

【Creative Session Vol.2「地域文化の発展・継承のための仕組みづくり-筑後×琉球×京都-」by DWK】

日本の各地で育まれてきた独自の地域文化。
そのかけがえのないものを発展・継承していくためには、ただ「守る」ことだけでは不可能です。
時代の変化に合わせたモノづくりはもちろん、循環・発展・継続していける「仕組みづくり」も重要となってきます。

Design Week Kyoto2018の最終日に開催するCreative Session第2回では、この「仕組みづくり」に各地域で取り組む「うなぎの寝床」の白水氏、「ゆいまーる沖縄」の鈴木氏のお2人をお招きし、今後の「モノづくり」と「仕組みづくり」について語り合います。

(イベント詳細)
日時:2018年2月25日(日)15:00〜17:00(開場14:30)
会場:ザ ワールドラウンジ コーアンドコー 京都
   The World Lounge Co&Co KYOTO
   京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町670番地
   京都フクトクビル2F
   http://ift.tt/2sIy8bs
定員:50名(先着順)
参加費:1,000円(当日会場でお支払下さい)
申込 :こちらのフォームからお申込み下さい。
    https://goo.gl/forms/Fr36WVQMm1I9IDij2

(ゲストプロフィール)
株式会社うなぎの寝床 代表取締役 白水 高広 氏
http://ift.tt/1tdnvmG
1985年佐賀県生まれ、大分大学工学部福祉環境工学科建築コース卒業。2012年7月にアンテナショップうなぎの寝床を立ち上げ地域文化商社として成長させている。他地域・他社のコンサルティングや制作、アドバイス、リサーチなども精力的に行っている。

九州ちくご元気計画/2011年グッドデザイン賞商工会議所会頭賞
久留米絣MONPE / 2016年グッドデザイン賞受賞
沖縄総合事務局 地域団体商標PR動画制作 / 2016年度
八女商工会議所 伝統工芸品商品開発 専門家/ 2016年度~

ゆいまーる沖縄株式会社 代表取締役社長 鈴木 修司 氏
http://www.utaki.co.jp/
1976年生まれ。1996年に沖縄工芸品、食品等の企画・流通を行う地域商社であるゆいまーる沖縄に入社。2010年に代表取締役社長に就任。工芸品の価値を更に高めるための取組みとして、琉球ガラス、焼物、琉球藍を活用したブランドを立ち上げる。このほか、琉球ガラス生産・販売協同組合の理事、沖縄県工芸産業振興審議会、県産三線普及ブランド化委員会の委員も務めるなど、業界活性化のために日々奮闘中。
今後は、流通の枠を越え、沖縄の価値を創造し、物心両面の幸福を提供する感動創出企業へ向けた取組にも力を入れている。

◎関連書籍◎
#地域ブランディング 『地域×クリエイティブ×仕事』服部滋樹・江副直樹 他編著 人と仕事を創る地域ブランディングの教科書 http://ift.tt/2ofZelD

【イベント案内】第2回 地域福祉と空家のしあわせな関係(2018/02/25)

【第2回 地域福祉と空家のしあわせな関係】

家も年をとる。マイホームを空き家にしないために

楽しい思い出がたくさんつまったマイホームも、住む人がいなくなり放置されたままでいると、残念ながら周囲に迷惑をかける「特定空家」になってしまいます。

そうならないためにも適正な管理と活用を考えておきましょう。

「福祉と空家のしあわせ♥な関係」、「地域と空家のしあわせ♥な関係」の2回に渡って、それぞれ地域福祉の視点から、まちづくりの視点から空家のことについて考えてみましょう。ぜひ、ご参加ください。

第2回 平成30年2月25日(日曜日)午後2時~午後4時(開場午後1時30分)
地域と空家のしあわせ♥な関係
♥出演者
谷 亮治氏 (「モテるまちづくり」著者、博士(社会学))
家成 俊勝氏 (ドットアーキテクツ)
♥場所 住之江区北加賀屋 「千鳥文化」 大阪市住之江区北加賀屋5-2-29 大阪市営地下鉄四つ橋線北加賀屋駅④番出口 徒歩4分
♥申込 不要
♥参加 無料
♥対象者 どなたでも
♥定員 30名ほど
♥主催 大阪市住之江区役所 保健福祉課(地域福祉)

出演者等について詳しくはこちらをご覧ください
http://ift.tt/2Gv1tIg

♥問合せ:大阪市住之江区役所保健福祉課3番窓口(空家等対策担当)
TEL:06-6682-9906 FAX:06-6686-2040
メール:tt0006@city.osaka.lg.jp

◎関連書籍◎
『 #空き家 の手帖 放っておかないための考え方・使い方』六原まちづくり委員会/ぽむ企画 著 片付け・相続・耐震・お金の話と活用の実例 http://ift.tt/2Fi3kkr

【イベント案内】エコハウス提案会 in ATC(2018/03/07)

住宅の省エネ対策や温熱環境研究の第一人者である東京大学の前准教授、エネルギー自給施設を備えた街づくりを進めるみかんぐみの竹内昌義氏、新建新聞社の三浦社長をお招きし、「エコハウス」から考えるこれからの暮らし方についてお話いただきます。また、すまいの省エネに関する企業約30社がエコハウスに関する商品・サンプルなどを展示し、マッチングの場をご提供します。皆さまふるってご参加下さい!

■ プ ロ グ ラ ム ■

●講演[1]
環境性能で住まいの設計をより楽しくZEHの先を見通した家造りの進化を考えよう
東京大学工学系研究科建築学専攻 准教授 前 真之 氏

●講演[2]
エコタウンを作ろう
東北芸術工科大学教授建築家 (株)みかんぐみ共同代表 竹内昌義 氏

●講演[3]
2018年度 住宅産業大予測
(株)新建新聞社 代表取締役社長 三浦祐成 氏

■受講料:
無料(要申し込み)
■会場:
おおさかATCグリーンエコプラザ 企画・展示ゾーン
■定員:
200人
■備考:
■主催:
おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市・ATC・日本経済新聞社)、堺市、SAKAIエコ・ファイナンスサポーターズ倶楽部

■企画・プロデュース:ANNAI

■お問い合わせ:
おおさかATCグリーンエコプラザ セミナー係
〒559-0034 大阪市住之江区南港北2丁目1-10 TEL:06-6615-5888

◎関連書籍◎
#エコ住宅 『建築物の #省エネ 設計技術』大阪府 監修 / 省エネ適判に備える。技術と設計のポイント http://ift.tt/2odAnP8

【今週のGAKUGEI PICKUP】「落書きアート消した開発業者に賠償命令7億円超、米NY」ほか

#1:落書きアート消した開発業者に賠償命令7億円超、米NY
http://ift.tt/2EEVp2E
「エアロゾル・アート(グラフィティ)が他の美術作品と同様、連邦法で保護される価値があることを明確にする判決だ」€

#2:京町家旅館が芸術発表の場に 宿泊客に販売で若手育成
http://ift.tt/2BCpNJ8
「売り上げは作家に提供するが、一部を町内会への寄付など地元貢献活動に充てる」€

#3:マレーシアで未知の言語発見 男女平等・平和な社会を反映
http://ift.tt/2F4FNDc
「「職業」や「裁判所」に当たる言葉がなく、「借りる」「盗む」「買う」「売る」などの所有を表す動詞もない一方で、「交換」や「共有」を表す語彙は豊富だという」

【イベント案内】金丸弘美講演会 | 小さく始める食ビジネスが地域をつなぐ(2018/02/22)

金丸弘美講演会のご案内

食総合プロデューサーの金丸弘美さんを講師にお招きし、他の地域の事例の紹介もいただきながら、食ビジネスを行うヒントをいただきます。
入場無料、申し込み不要で、どなたでも参加が可能です。
会場となる図書館にも、金丸弘美さんの蔵書が数多くあります。
金丸弘美講演会

日時:平成30年2月22日(木曜日) 13時30分~16時 (開場13時00分)
 第1部 基調講演(13時30分~15時20分)
      演題:「小さく始める食ビジネスが地域をつなぐ」
 第2部 ワークショップ(15時30分~16時)
会場:別子銅山記念図書館(新居浜市北新町10-1)
主催:株式会社ハートネットワーク Tel0897-32-7777
共催:新居浜市
<平成29年度新居浜市協働事業>
チラシ:http://ift.tt/2EGxyMY

お問い合わせ先
農林水産課
〒792-8585 新居浜市一宮町一丁目5番1号
直通
Tel:0897-65-1262
Fax:0897-65-1305

◎関連書籍◎
『幸福な田舎のつくりかた』 #金丸弘美 著 / コミュニティを元気にする新しい豊かさとは / http://ift.tt/2sCZu2B

【イベント案内】第14回フォルマ・フォロセミナー 宮崎晃吉 | 当事者として建築へ向き合う(2018/04/21)

第14回フォルマ・フォロセミナー

宮崎晃吉「当事者として建築へ向き合う」

第14回目のフォルマ・フォロセミナーでは、宮崎晃吉さんをお迎えして開催します。
宮崎さんは、芸大建築学科を卒業後、アトリエ設計事務所を経て独立。
現在は建築設計活動のかたわら飲食業や宿泊業などを事業の当事者として企画、運営されています。
建築を取り巻く環境が大きく変わる中、新しい建築家像について考える機会となることをご期待ください。

日 時:
2018年4月21日 (土)
16:00 – 18:00(開場15:30 -)
*終了後、懇親会を予定しております。

登壇者:
ゲストスピーカー 宮崎晃吉(建築家・HAGI STUDIO代表)
対 談 小津誠一(E.N.N.代表・日月会会長|23期)
挨 拶 鈴木 明(武蔵野美術大学造形学部 建築学科主任教授|10期)
司 会 石井 健(ブルースタジオ執行役員|日月会副会長|26期)

会 場:
武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ
(東京都港区赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー5階 デザインハブ内)

タイムテーブル:
開 場  15:30
セミナー 16:00 – 18:00
懇親会  18:00 – 19:30

定 員:
50名(先着順。日月会会員以外の方も参加可能です。)

参加費(当日払い):
一 般/日月会正会員 1,000円
学 生 500円
日月会準会員(武蔵美建築学科学生) 無料

申し込み方法:
日月会ホームページよりお申し込みください。
http://ift.tt/2CaS8qQ

ゲストスピーカープロフィール:
宮崎晃吉(みやざき みつよし)

株式会社HAGI STUDIO 代表取締役
建築家/一級建築士
一般社団法人 日本まちやど協会 代表理事
株式会社まちあかり舎 取締役

1982年群馬県前橋市生まれ。
2008年東京藝術大学大学院修士課程修了後、磯崎新アトリエ勤務。
2011年より独立し建築設計やプロデュースを行うかたわら、2013年より、自社事業として東京・谷中を中心エリアとした築古のアパートや住宅をリノベーションした飲食、宿泊事業を展開。
「最小文化複合施設」HAGISO、「まち全体をホテルに見立てた宿泊施設」hanare、「食の郵便局」TAYORI、「まちの教室」KLASSなどを設計および運営している。

◎関連書籍◎
#リノベーション 『まちの #ゲストハウス 考』真野洋介・片岡八重子 編著 小さな宿から始まる地域の粋なストック活用 http://ift.tt/2EGQTgV